上高地への旅透き通る梓川と穂高連峰の絶景を楽しむ
標高1,500m、夏でも涼しい別世界へ
上高地ってどんなところ?
"神降地(かみこうち)"とも呼ばれる、北アルプスの大自然に包まれた日本有数の山岳リゾート。
上高地は、長野県松本市に位置する標高約1,500mの美しい高原エリアで、上高地は中部山岳国立公園の一部として、国の特別名勝・特別天然記念物にも指定されています。
清らかな梓川に架かるシンボルの河童橋からは、標高3,000m級の穂高連峰を一望でき、四季折々で異なる絶景が広がります。
鏡のような水面が美しい大正池や、神秘的な雰囲気に包まれる明神池、自然の中をゆったり歩ける徳沢エリアなど、見どころも豊富です。
初心者でも気軽に楽しめる散策コースが整備されており、自然の空気を感じながらリフレッシュできるのも魅力。
夏の新緑から秋の紅葉まで、季節ごとに異なる絶景を楽しめます。
毎年多くの観光客が訪れる、日本を代表する山岳景勝地で、非日常の癒しの時間を過ごしてみませんか?

